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約100チームが参加。『丸の内駅伝2026』を運営
今回で16回目を迎えた『丸の内駅伝2026』が、2月28日に開催されました。今年も丸の内仲通りの美しいまち並みを舞台に、約100チーム・500人が参加しました。   丸の内エリア就業者を対象に様々な商社・メーカー・金融・不動産・法律事務所・ショップなど国内外の様々な企業・職種の方が、5人1チームで1周約600メートルに及ぶコースを1人4周、合計12キロをタスキでつなぎ、チーム全員の合計タイムによって順位を競いました。   また今回は参加者同士が事前に親睦を深め合う『参加者交流パーティー』が大会より一足早い2月25日に開催。チーム紹介&ゼッケンお渡しやチーム対抗のダーツゲームなどで大いに盛り上がった中、大会に臨んでいただきました。   なお『丸の内駅伝』は、エリア就業者同士の交流促進と就業者の健康増進を目的とし、単にタイムを競うのではなく『楽しく走る』をテーマにしたファンランイベントとして好評を得ています。なおスポーツビズは、今大会の企画・運営・演出を行っています。
WFPウォーク・ザ・ワールド
―国連WFPが開催するチャリティーウォークの制作、キャスティング―   世界の子どもたちの飢餓をなくすために、国連WFPが開催するチャリティーウォーク。参加費の一部を国連WFPの学校給食プログラム「RED CUP CAMPAIGN」に役立てており、制作・キャスティングを担当。2008年~
『渋谷区長杯第4回パラ卓球大会』&『第5回ボッチャ渋谷カップ』運営
渋谷区パラスポーツ推進事業の取り組みとして行われた『渋谷区長杯第4回パラ卓球大会(2月2日)』、『第5回ボッチャ渋谷カップ(2月23日)』が開催されました。   2025年2月2日は、「渋谷区長杯第4回パラ卓球大会」が開催され、肢体不自由(車いす)、肢体不自由(立位)、知的男女の計4クラス全32名の招待選手が参加。招待選手は、中学生の若手有望選手から日本のパラ卓球を代表するパラリンピアンまで幅広く出場しました。   また、2025年日本で開催される東京2025デフリンピックの機運醸成に向けた施策としてデフ卓球体験会を同時開催。デフ卓球の日本代表に選出されている亀澤史憲選手、亀澤理穂選手をゲスト講師として招き、約30名以上の参加者とデフ卓球を楽しみました。大会期間では、パリパラ日本代表選手と、デフリンピック内定選手のコラボトークショーも開催。卓球を通じたバリアフリーなコミュニティー機会の創出に貢献しました。   そして2月23日には、『第5回ボッチャ渋谷カップ』を開催。例年参加者多数により厳選な抽選の上、出場機会を獲得した全56チームが出場。障がいの有無や年齢を超え、区民が一丸となってボッチャを楽しみました。また、渋谷区が連携を結ぶ秋田県大館市から招待チームも参加し、ボッチャを通じた他県交流も行いました。   優勝したチームには、4月に行われる「BOCCIA JAPAN CUP 2025」への出場権の付与と、秋田県大館市で行われる「はちくんオープン」への出場招待権も付与され、大盛況のうちに幕を下ろすことができました。   スポーツビズは両大会において、主催並びに協力団体との折衝と当日の運営全般を担当。安全かつ多くの皆さまにスポーツと触れ合い、楽しんで頂く機会の創出に貢献しました。
横浜ランドマークタワー ラグビーイベント「LANDMARK RUGBY PLAYGROUND」
―ワールドカップへ大型連休中に機運醸成イベントを実施― ワールドカップ開幕500日前を間近に控えたゴールデンウィークにラグビーの魅力を体感できるイベントとして横浜ランドマークタワーランドマークプラザ、ガーデンスクエアで開催。スローやタックル、トライが体験できるミニゲームや、フォトスポットを企画・実施。元日本代表選手もキャスティング。 キャスティング:廣瀬俊朗(ゲスト)

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弊社所属アスリートは、現役時代の競技におけるスペシャリストであるのは当然ですが、さらに、それぞれが個人の能力や趣向から築き上げた新たな分野でも活動をしています。そのアスリートだからこそ可能な表現や活動を、企業様や自治体様で是非ご活用ください。

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