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『軽井沢スポーツ祭2026』を運営
2026年5月16日~17日の2日間、長野県軽井沢町にある軽井沢風越公園にて『軽井沢スポーツ祭2026』が開催されました。   本イベントは、SC軽井沢クラブが運営する軽井沢こども未来基金が主催となり軽井沢の子どもたちにスポーツや文化の体験機会を届け、心と身体を健やかに育み「生きる力」を養成すること、子どもたちの経験格差をなくし、多様な選択肢を提供することを目的に本年度で3回目の開催。   16日は児童養護施設で暮らす子どもたちをイベントに招待し、アスリートたちとの交流を楽しみました。 17日は軽井沢町および近隣地域の小中学生約300名を招待。野球・サッカー・テニス・ゴルフ・レスリング・カーリングといった多様な競技体験を日本を代表するレジェンドアスリートから直接指導を受け、子どもたちはスポーツを通じて「挑戦することの楽しさ・素晴らしさ」を学べる機会となりました。 さらに全参加者とゲストが登壇する交流運動会では、全員で大玉送りに挑戦するなど、大いに盛り上がるイベントとなりました。   なお、スポーツビズは本イベントの制作、運営を担当いたしました。
横浜ベイクォーターゴールデンウィークイベント「Enjoy Sports Day!」
―商業施設でのスポーツイベントを企画― 横浜駅東口のショッピングモール「横浜ベイクォーター」にて大型連休中にスポーツ、ヘルス、ボディーケアなどをテーマにしたイベント「ENJOY SPORTS DAYS!」 を企画・運営。元日本代表選手による、こどもスポーツ教室(体操・フェンシング)や、ボルダリング、スラックライン体験、館内各所でのスポーツテストを実施。
約100チームが参加。『丸の内駅伝2026』を運営
今回で16回目を迎えた『丸の内駅伝2026』が、2月28日に開催されました。今年も丸の内仲通りの美しいまち並みを舞台に、約100チーム・500人が参加しました。   丸の内エリア就業者を対象に様々な商社・メーカー・金融・不動産・法律事務所・ショップなど国内外の様々な企業・職種の方が、5人1チームで1周約600メートルに及ぶコースを1人4周、合計12キロをタスキでつなぎ、チーム全員の合計タイムによって順位を競いました。   また今回は参加者同士が事前に親睦を深め合う『参加者交流パーティー』が大会より一足早い2月25日に開催。チーム紹介&ゼッケンお渡しやチーム対抗のダーツゲームなどで大いに盛り上がった中、大会に臨んでいただきました。   なお『丸の内駅伝』は、エリア就業者同士の交流促進と就業者の健康増進を目的とし、単にタイムを競うのではなく『楽しく走る』をテーマにしたファンランイベントとして好評を得ています。なおスポーツビズは、今大会の企画・運営・演出を行っています。
スポーツビズ発のシステム『“IDO” Sports Display System』常盤橋タワーMY Shokudoパーティーで採用
2024年にリリースしたスポーツビズ発のオリジナルディスプレイシステム『“IDO”(Infinity Dual Operation) Sports Display System』が、2024年7月24日に開催された「常盤橋タワーMY Shokudoパーティー」(主催:三菱地所/制作:TITLE)で採用されました。   カジノ風の演出で、出場チームがクイズの回答にコインをベットして順位を競うゲーム「TOKYO TORCH CASINO」の集計結果表示システムの開発とオペレーションを担当しました。   今回は、参加22チームのベットコイン額と各チームの正解・不正解をスタッフのスマートフォンのスプレッドシートに入力。メインPCのエクセルで読み込み、パワーポイントを用いてスクリーンに表示し、リアルタイムで更新するというものでした。   このシステムは、オリジナルのアプリケーションを開発制作せずに既存のエクセルとパワーポイントという多くの方が使用しているアプリケーションのみで制作できることで、開発費や制作納期が大幅に削減できます。加えて、表示ベースがパワーポイントとなるため、オリジナルの背景デザインが使用できるなど、自由度の高い点も魅力の一つです。   得点板・順位表・トーナメント表・リーグ表などスポーツ大会に必要な結果表示をはじめ、社内レクリエーション・ゲーム大会などスポーツ以外にも幅広く、利用することが可能です。お気軽にご相談ください。    

Promotion Support Plan

弊社所属アスリートは、現役時代の競技におけるスペシャリストであるのは当然ですが、さらに、それぞれが個人の能力や趣向から築き上げた新たな分野でも活動をしています。そのアスリートだからこそ可能な表現や活動を、企業様や自治体様で是非ご活用ください。

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