Work

実績

「フィギュアスケートTV!」など文化人を起点とした番組コンテンツを企画制作
―所属アスリート、文化人を起点とした番組コンテンツを企画制作― フィギュアスケートTV! 八木沼純子がメインMCを務めるファンの「もっと知りたい」にスポットを当てたフィギュアスケート専門番組。花形種目や人気選手に偏りがちな競技会の模様や、報道としてはカットされてしまう選手インタビューなど、スケーターの素顔が垣間見えるシーンにフィーチャーし、ディープな視点で情報をお届けする。 2014年1月~現在 月1回不定期(1時間番組) 【概要】 放送局: BSフジ 著作: 株式会社フジテレビジョン 上村愛子 いつも笑顔で モーグルスキーヤー上村愛子を、魅力的に印象付けるその笑顔。過酷な競技生活の中でも笑顔を絶やさずにいられる理由は何なのか。撮りためた映像とインタビューをもとに、上村愛子が「上村愛子」になった訳をひも解く。 2010年(全4回) 【概要】 放送局: BSフジ 著作: 株式会社フジテレビジョン 企画制作: 株式会社パッション 荻原次晴のスポーツブレイク 毎回注目のアスリートをゲストに迎え、誰もが知っているオリンピック競技はもちろん、アクションスポーツやNewスポーツなど、さまざまなジャンルにスポットをあて、見どころ、楽しみどころ、くすぐりどころを発信。ゲストのキャラクターと、その競技の魅力に迫り、10年を越す長寿番組に。 2001年~2012年 月1回不定期 【概要】 放送局: CSフジテレビone 制作著作: ㈱フジテレビジョン
TAKUMA KIDS CART CHALLANGE
―佐藤琢磨が子どもたちの夢を応援するカートレース― カート初心者のキッズ、レースデビューを考えている元気な小学生のチャレンジャーを募集し、全国各地で講習会とトライアルを実施。好タイムを残した子どもたちがファイナルに進み、上位者には佐藤琢磨が特別アカデミーで指導。カートレースを通じ、夢へのチャレンジを応援するプログラムを企画。 2014年~
『渋谷区長杯第4回パラ卓球大会』&『第5回ボッチャ渋谷カップ』運営
渋谷区パラスポーツ推進事業の取り組みとして行われた『渋谷区長杯第4回パラ卓球大会(2月2日)』、『第5回ボッチャ渋谷カップ(2月23日)』が開催されました。   2025年2月2日は、「渋谷区長杯第4回パラ卓球大会」が開催され、肢体不自由(車いす)、肢体不自由(立位)、知的男女の計4クラス全32名の招待選手が参加。招待選手は、中学生の若手有望選手から日本のパラ卓球を代表するパラリンピアンまで幅広く出場しました。   また、2025年日本で開催される東京2025デフリンピックの機運醸成に向けた施策としてデフ卓球体験会を同時開催。デフ卓球の日本代表に選出されている亀澤史憲選手、亀澤理穂選手をゲスト講師として招き、約30名以上の参加者とデフ卓球を楽しみました。大会期間では、パリパラ日本代表選手と、デフリンピック内定選手のコラボトークショーも開催。卓球を通じたバリアフリーなコミュニティー機会の創出に貢献しました。   そして2月23日には、『第5回ボッチャ渋谷カップ』を開催。例年参加者多数により厳選な抽選の上、出場機会を獲得した全56チームが出場。障がいの有無や年齢を超え、区民が一丸となってボッチャを楽しみました。また、渋谷区が連携を結ぶ秋田県大館市から招待チームも参加し、ボッチャを通じた他県交流も行いました。   優勝したチームには、4月に行われる「BOCCIA JAPAN CUP 2025」への出場権の付与と、秋田県大館市で行われる「はちくんオープン」への出場招待権も付与され、大盛況のうちに幕を下ろすことができました。   スポーツビズは両大会において、主催並びに協力団体との折衝と当日の運営全般を担当。安全かつ多くの皆さまにスポーツと触れ合い、楽しんで頂く機会の創出に貢献しました。
MARUNOUCHI SPORTS FES 2023(丸の内スポーツフェス)
2023年9月4~10日の7日間、丸ビル(1階マルキューブ)、新丸ビル3階アトリウムなどで行われた「MARUNOUCHI SPORTS FES 2023(丸の内スポーツフェス)」。   本イベントでは、東京都大手町・丸の内・有楽町で働くオフィスワーカーの健康意識向上や、スポーツを通じたコミュニケーション機会の創出を図ることを目的として、体力測定やアーバンスポーツ体験、ボルダリング体験などが開催されました。   スポーツビズは主催である三菱地所と連携し、企画、制作・運営、アスリートのキャスティングを担当。4日に行われたオープニングセレモニーには、千葉真子(陸上)、君嶋愛梨沙(陸上)、野口啓代(スポーツクライミング)、岡澤セオン(アマチュアボクシング)、村岡桃佳(パラアルペンスキー/パラ陸上)など、トップアスリート12名をキャスティング。   イベント期間中には、野口啓代がプロデュースしたクライミングウォールにチャレンジできる「ボルダリング体験」や「パラスポーツ展示~夏冬二刀流 村岡桃佳の挑戦~」と題し、村岡の競技写真や実際に使用している競技アイテムを展示するなど、計13個のスポーツコンテンツを企画・運営しました。   スポーツビズでは『アスリートのキャスティング』に留まらず、『企画』→『運営・制作』と、ワンストップで企業・地域の課題や目的に合わせたスポーツコンテンツを提供しています。
FIS フリースタイルスキーワールドカップ秋田たざわ湖大会
―国内唯一のモーグルワールドカップ、マーケティングを担当― 2015年から毎年1回開催されているフリースタイルスキーのワールドカップ。この大会のスポンサーセールス、マーケティングを担当。スポンサーのブース出展や、上村愛子をアンバサダーに起用してのトークショーやプレミアシート企画など大会盛り上げの施策を運営主体と協働して実施。 2015年~
SHIBUYA PLAYGROUND
2023年10月22日に開催された第18回渋谷音楽祭 2023内で、日本を代表するブレイカー、SHIGEKIX(半井重幸)とAYUMI(福島あゆみ)、アメリカとフランスからのブレイキン代表候補選手を招聘し、『SHIBUYA PLAYGROUND Live with Breakin' with Super Break Orchestra Street Cypher at 渋谷』を開催しました。   音楽祭には約1万5000人が集まり、SHIBUYA PLAYGROUNDでは約700人の観客がスポーツとカルチャーのコラボレーションを楽しみました。本イベントは、渋谷×アーバンスポーツでスポーツツーリズムを引き起こすことを目的に実施。FDS(一般社団法人渋谷未来デザイン)と共創して、スポーツビズが企画・運営を行いました。   【ハイライト動画】
渋谷区ストリートスポーツプロジェクト「Next Generations Games」
ストリートスポーツ振興およびマナー向上の啓蒙を目的とし、若年層が積極的に参加できるストリートスポーツプロジェクト「Next Generations」。2月18日に、国立代々木競技場 第二体育館 特設会場で15歳以下を対象としたNext Generations Games 2022「ヒップホップ(男女混合)」と「ダブルダッチ(男女混合)」の大会を開催しました。   また、3月11日には渋谷区立北谷公園にて、Next Generations Games 2022「ブレイキン ソロ(男子・女子の2部門)」も開催。通りがかった多くの方々が足を止めて観戦する様子が見られ、北谷公園は2024年のパリオリンピックから正式種目になる「ブレイキン」で大きな盛り上がりを見せました。そして、イベント最後には「PICK UP PLAYGROUND」として参加したキッズたちがトングとゴミ袋を手に取り、会場のゴミ拾いを行いました。ジャッジ陣も参加し、自らが競技した場所をきれいに清掃し、イベントを締めくりました。   スポーツビズは渋谷区のストリートスポーツを盛り上げていくために、Next Generations の制作・運営を継続していきます。
はじめてシンクロ
―親子体験型シンクロナイズドスイミングクリニック― 日本のシンクロナイズドスイミング(現・アーティスティックスイミング)界を代表する講師を迎え、未経験の子どもたちが期間中にグループ演技を完成させることを目指す。“本物”に触れるとともに、協調性や忍耐力を育てることを目的とした課外授業。また保護者を対象に教育、食育講座を実施。親子で成長する合宿プログラム。イベント全般を企画、運営。 2005、2007、2009~2017年
中野区オリンピック・パラリンピック推進事業等運営業務
―自治体の東京2020推進事業を受託― 平成30年度から中野区オリンピック・パラリンピック推進事業等運営業務を受託。一事業として、2020大会正式種目のボクシング観戦事業を実施。オリンピック出場を目指す選手によるトップレベルのエキシビジョンマッチや、元世界王者を特別ゲストに迎えてのトークショーやミット打ち体験などを行った。 また、500日前カウントダウンイベント、Bリーグ所属クラブが参加してのバスケットボール3×3の観戦事業など、中野区民一体で東京2020大会を盛り上げる機運醸成事業を年間で展開。 2018年~
カウントダウンシンクロショー
―ホテル宿泊者を対象としたスペシャル年越しシンクロショー― 品川プリンスホテルのニューイヤープラン宿泊者限定イベントとして開催された大晦日のカウントダウンシンクロショー。小谷実可子がプロデュース、出演の下、企画制作を担当。通常とは異なる円形のプールで、ウォーターカーテンや水上でのエアリアル、生歌唱に合わせた演技など、総合エンターテインメントショーを実現させた。 2015-2016年、2016-2017年、2017-2018年
WFPウォーク・ザ・ワールド
―国連WFPが開催するチャリティーウォークの制作、キャスティング―   世界の子どもたちの飢餓をなくすために、国連WFPが開催するチャリティーウォーク。参加費の一部を国連WFPの学校給食プログラム「RED CUP CAMPAIGN」に役立てており、制作・キャスティングを担当。2008年~
AND1 MIXTAPE TOUR
アメリカで人気のコンテンツを直輸入 全米ESPNでNo.1視聴率を誇るスポーツイベント、AND1 MIXTAPE TOURの日本における実施を2006年以降プロデュース。 ストリートボールバスケットボールに音楽とファンションをコラボレートした、新しいエンターテイメントスポーツを実現!
渋パラWAN!デフバドミントン体験会
渋谷区パラスポーツ推進事業の取り組みとして行われた「シブパラWAN!デフバドミントン体験会」が、2024年6月15日(渋谷区ひがし健康プラザアリーナ)と29日(渋谷区スポーツセンター)に開催されました。   講師として、2022年夏季デフリンピックブラジル大会で団体銀メダルを獲得した沼倉昌明選手を招き、参加者の皆さんには遮音ヘッドセットをつけながら『音のないバドミントン』を体験してもらいました。   ゲーム形式の時には、沼倉選手相手にダブルスでのゲーム体験を実施。ラリーを楽しんだり、日本代表の素早いスマッシュを間近で体験するなど、バドミントンに慣れている方でも「打球音が分からない」、「音があっても感覚が難しい」といった感想を聞くことができました。   スポーツビズは、渋谷区より本イベントの運営を受託され、制作・進行・司会などを行いました。また今後も、渋谷区と連動しながらさまざまなイベントを実施する予定です。
『丸の内駅伝2025』運営
2025年3月1日に開催された『丸の内駅伝2025』。   丸の内仲通りの美しい街並みが舞台となる第15回目の今大会は、暖かな春の晴天の下、約100チームが参加をして開催されました。   丸の内エリア就業者を対象に様々な商社・メーカー・金融・不動産・法律事務所・ショップなど国内外様々な企業・職種の方が、5人1チームで1周約600メートルに及ぶコースを1人4周、合計12キロをタスキでつなぎ、チーム全員の合計タイムによって順位を競いました。   丸の内駅伝は、エリア就業者同士の交流促進と就業者の健康増進を目的とし、単にタイムを競うのではなく『楽しく走る』をテーマにしたファン・ランイベントとして好評を得ています。なおスポーツビズは、今大会の企画・運営・演出を行いました。
G-SHOCK REAL TOUGHNESS
―G-SHOCK30周年スペシャルイベントをプロデュース― G-SHOCKのストリートカルチャーを表現するダンス・BMX・スケートボード・音楽・アートをミックスしたG-SHOCK 30周年スペシャルイベント。G-SHOCKの不変のコンセプト「タフネス」をテーマにストリートに根ざしたアクションスポーツの真の強者を決定するバトルコンテンツと、G-SHOCKがそのバックボーンに持つ、音楽・ファッション・アートのカルチャーをミックスした内容で、イベント全体の運営製作プロデュース業務を担当。 2011年より6回実施し、日本最大のストリートカルチャーイベントといっても過言ではないイベントとなった。2013年には、JASA(日本アクションスポーツ協会)よりEVENT OF THE YEARを受賞。 2011年~2013年、2015~2016年
横浜ベイクォーターランニングクラブ
―商業施設によるランニングサークルの事務局運営― 横浜駅東口のショッピングモール「横浜ベイクォーター」にて、「美容と健康」をテーマに、「初心者でもフルマラソンが走れる身体づくり」を目指して月1回ペースで練習会を実施しているランニングクラブ。ランニング初心者から記録を狙うランナーまでコーチ陣の指導の下、駅近で気軽に練習できるクラブとして人気を集めており、事務局運営を担う。 2014年~
スポーツビズ発のシステム『“IDO” Sports Display System』常盤橋タワーMY Shokudoパーティーで採用
2024年にリリースしたスポーツビズ発のオリジナルディスプレイシステム『“IDO”(Infinity Dual Operation) Sports Display System』が、2024年7月24日に開催された「常盤橋タワーMY Shokudoパーティー」(主催:三菱地所/制作:TITLE)で採用されました。   カジノ風の演出で、出場チームがクイズの回答にコインをベットして順位を競うゲーム「TOKYO TORCH CASINO」の集計結果表示システムの開発とオペレーションを担当しました。   今回は、参加22チームのベットコイン額と各チームの正解・不正解をスタッフのスマートフォンのスプレッドシートに入力。メインPCのエクセルで読み込み、パワーポイントを用いてスクリーンに表示し、リアルタイムで更新するというものでした。   このシステムは、オリジナルのアプリケーションを開発制作せずに既存のエクセルとパワーポイントという多くの方が使用しているアプリケーションのみで制作できることで、開発費や制作納期が大幅に削減できます。加えて、表示ベースがパワーポイントとなるため、オリジナルの背景デザインが使用できるなど、自由度の高い点も魅力の一つです。   得点板・順位表・トーナメント表・リーグ表などスポーツ大会に必要な結果表示をはじめ、社内レクリエーション・ゲーム大会などスポーツ以外にも幅広く、利用することが可能です。お気軽にご相談ください。    
MURASAKI SHONAN OPEN supported by NISSAN
―国内最大級クロスカルチャービーチフェスのコンテンツプロデュース― サーフィン・スケートボード、そしてBMXフリースタイルの東京2020注目の新競技3種目をコアコンテンツに、ボディボード・ハワイアンダンス・BREAK DANCE・フィジークなど、アクションスポーツをはじめとして、大人もキッズも楽しめる多種多様なコンテンツ盛りだくさんの国内最大級のクロスカルチャービーチフェスMURASAKI SHONAN OPEN。 このステージコンテンツプロデュースとして本事業に参画。 BEACH AREAではサーフィン国際大会(WSL QS1500)をメインに、ボディボードのジャパンツアー、MURASAKI FIRST CHALLENGE(キッズ体験会)を実施。 PARK AREAでは、メインステージに国内イベント最大級のスケートボードセクションを設置しスケートボードを、そして個性が光るBMXコースでは、BMXフリースタイルを実施。その他にも様々なストリートスポーツコンテンツや音楽ライブなどをプロデュース。 一部コンテンツは、SPORTS BULLでもライブ配信され、注目を集めた。 2014年~
南町田グランベリーパークで行われた『パラスポーツフェスタ』運営
2024年10月20日に、南町田グランベリーパークで『パラスポーツフェスタ』を開催しました。   イベントでは、『車いすバスケットボール体験(※車いすに乗りながらドリブルやシュートに挑戦)』、『ボッチャ体験(※専門講師のレクチャーにより、投げ方とルールを学び、ゲーム形式に挑戦)』に加えて、パラトライアスロンで使用されるトライアスロンバイクの試乗体験も行われ、ショッピングや食事に来ていた多くの方が足を止めて、パラスポーツを体験しました。   なおスポーツビズは企画・制作のCRAZYADと連携して、主催した東急株式会社の本イベントの運営を行いました。
『パラスポーツフェスタとうかつ2025』運営
2025年11月29日に、千葉県のインフォマージュアリーナ(野田市総合公園体育館)で、障害の有無に関わらず、各種パラスポーツを体験できるイベント『パラスポーツフェスタとうかつ2025』が開催されました。   当日は、パラスポーツ7競技(パラバドミントン、ボッチャ、車いすスラローム、車いすバスケットボール、フロアボール、フライングディスク、座位バレーボール)の体験会が実施され、午前中は7競技の体験会、そして午後にはボッチャの対抗戦が行われました。   また、東京とパリのパラリンピックで金メダルを獲得したパラバドミントンの里見紗李奈選手などが講師として参加するなど、パラスポーツの認知度や理解度が高められたイベントとなりました。   なおスポーツビズは、本イベントの運営や制作・進行などを行いました。
KANSAI SUPER SHOW 『太陽の船』
東京ドーム史上空前の大スペクタクルショー!! ファッションデザイナー 山本寛斎氏監督・総指揮の新しい芸術表現。 目玉となる世界最大規模の巨大バルーン(幅約50m、高さ約40m)が東京ドームを埋め尽くす。規格外のスケールとエンターテインメント性で観客を圧倒する!
BURTON RAIL DAYS
―世界が注目するスノーボードコンテストを運営― 会場に高さ約9m・幅10.5mの巨大コースを構築。手すりや壁など雪以外の造作物を使ったトリックやライディングをコンテンツとしたスノボードコンテストを制作、運営。 2012年~2014年
<DVD>TTR WORLD SNOWBOARD TOUR
世界最高峰のスノーボードツアーを日本初DVD化! 世界中で170以上のSNOWBOARD EVENTから、世界一のライダーを決定するTTR WORLD SNOWBOARD TOUR。世界最高の証、”6STAR”の称号を与えられた大会のうち、X-TRAIL JAM in TOKYO DOMEを除く厳選した海外大会のハイライトDVD。
AC MILAN JUNIOR CAMP JAPAN
イタリア・セリエAの名門ACミランのユースプログラムを日本で 世界各国で開催され、10万人以上が参加するジュニア育成プログラム「ACミランメソッド」。 宿泊型のジュニアキャンプに加え、日本開催オリジナルの特別プログラムを企画。
未来への道 1000km 縦断リレー(東日本大震災復興支援事業)
―復興支援リレーのゲストキャスティング― 青森から東京まで全長1,300kmを、東日本大震災の被災地をランニングと自転車でつなぐ「未来(あした)への道 1000km 縦断リレー」。復興へ向けた取り組みを発信することで、東日本大震災の記憶の風化を防ぐとともに、全国から集まる参加者と被災地の方々の絆を深めることを目的としたイベントにおいてゲストランナーのキャスティングを実施。 ~2019年
障がい者スポーツ啓発映像「Be The Hero」「FIND YOUR HERO」
―パラスポーツの魅力を伝える映像にアスリートをキャスティング― パラスポーツで未来を変えよう。東京パラリンピックの成功に向けて、パラスポーツやパラアスリートの魅力を広く伝えるための映像制作で、アスリートのキャスティングを担当。 実施主体:東京都オリンピック・パラリンピック準備局 https://www.youtube.com/embed/o3QtKGLYUHw
NISSAN PLAYLIST 「THE MONSTER PARK」
日産自動車株式会社のイベント”THE MONSTER PARK” 日本中の様々なスポットをエクストリーマー(=エクストリームスポーツのプレイヤー)のための「遊び場」へと変えていくプロジェクト「THE PLAY LIST」の第一弾として2017年8月26日、長野市ボブスレー・リュージュパーク(愛称「スパイラル」)にて開催。 スペシャルゲストによる圧巻のパフォーマンスのあとは、コースウオーク、MTBやインラインスケートなど各自持ち込みのギアで滑走と、150名以上のエクストリーマーが長野五輪のボブスレーコースを遊びつくしました https://www.youtube.com/watch?v=VgmHbAzKKCQ#action=share
横浜ランドマークタワー ラグビーイベント「LANDMARK RUGBY PLAYGROUND」
―ワールドカップへ大型連休中に機運醸成イベントを実施― ワールドカップ開幕500日前を間近に控えたゴールデンウィークにラグビーの魅力を体感できるイベントとして横浜ランドマークタワーランドマークプラザ、ガーデンスクエアで開催。スローやタックル、トライが体験できるミニゲームや、フォトスポットを企画・実施。元日本代表選手もキャスティング。 キャスティング:廣瀬俊朗(ゲスト)
企業運動会
― コミュニケーション、モチベーションアップ、健康管理 ― 福利厚生としての社内行事は、大人が楽しめる“本格的”な運動会 アイディアを出し、ディスカッションを重ねる。社内イベントの成功は、社員の手でつくりあげることが何より重要。 スポーツビズの役割は、大人から子供・ファミリー向けなど大小様々なイベントの制作を手掛けるそのノウハウで、イベントの成功を“アシスト”すること。 各種発注、調整を要するプロジェクトとなれば、新人研修としてもオススメ!
<iPhone App>AND1 ScoreBoard
AND1 MIXTAPE TOUR in JAPAN FINALの開催に合わせ、バスケットブランドAND1から初リリースされたiPod/iPhoneアプリを企画。 世界中の街なかのバスケットコートで、仲間が集まり自然と始まるピックアップゲーム。そんな時、AND1 ScoreBoardで得点・ゲーム数・ファウル数を手軽にチェック!