Work

実績

FIS フリースタイルスキーワールドカップ秋田たざわ湖大会
―国内唯一のモーグルワールドカップ、マーケティングを担当― 2015年から毎年1回開催されているフリースタイルスキーのワールドカップ。この大会のスポンサーセールス、マーケティングを担当。スポンサーのブース出展や、上村愛子をアンバサダーに起用してのトークショーやプレミアシート企画など大会盛り上げの施策を運営主体と協働して実施。 2015年~
岩崎恭子CUP
―岩崎恭子の冠大会を企画― 静岡県で毎年開催される伝統ある水泳大会を、同県出身の金メダリスト・岩崎恭子の冠CUPとして企画。 大会実施に伴う協賛募集、岩崎恭子・ミズノスイムチームによる水泳教室やイベントなどを企画、運営。 2017年~
SHIBUYA PLAYGROUND
2023年10月22日に開催された第18回渋谷音楽祭 2023内で、日本を代表するブレイカー、SHIGEKIX(半井重幸)とAYUMI(福島あゆみ)、アメリカとフランスからのブレイキン代表候補選手を招聘し、『SHIBUYA PLAYGROUND Live with Breakin' with Super Break Orchestra Street Cypher at 渋谷』を開催しました。   音楽祭には約1万5000人が集まり、SHIBUYA PLAYGROUNDでは約700人の観客がスポーツとカルチャーのコラボレーションを楽しみました。本イベントは、渋谷×アーバンスポーツでスポーツツーリズムを引き起こすことを目的に実施。FDS(一般社団法人渋谷未来デザイン)と共創して、スポーツビズが企画・運営を行いました。   【ハイライト動画】
『シブヤパラスポーツフェスタ』運営
2024年10月6日に、「シブヤパラスポーツフェスタ」が渋谷区スポーツセンターで開催されました。   本イベントは、パラスポーツを気軽に楽しみ、始める一歩として、さまざまなパラスポーツが体験でき、すごさ・楽しさを体感できるという趣旨のもと行われました。当日はパラスポーツ6競技(車いすラグビー、車いすバスケットボール、パラ卓球、シッティングバレーボール、ボッチャ、パラバドミントン)に加え、デフ陸上と義足の体験会が実施。体験会には、車いすラクビーの池崎大輔選手・島川慎一選手を始め、パリ2024パラリンピックに出場したアスリートがゲスト出演しました。   スポーツビズは渋谷区より本イベントの運営を受託し、制作・進行・司会などを行いました。また今後も、渋谷区と連動しながらさまざまなイベントを実施する予定です。
伊藤三姉妹モーグルフェスティバル
―モーグル三姉妹による雪上イベント― 伊藤あづさ、みき、さつきの日本代表経験を持つモーグル三姉妹が、ライフワークとして取り組むプロデュース雪上イベントを企画、運営。モーグル教室をはじめ、雪上運動会、ランチパーティーなど、子どもから大人まで楽しめるコンテンツとして実施。 20・・年~
カウントダウンシンクロショー
―ホテル宿泊者を対象としたスペシャル年越しシンクロショー― 品川プリンスホテルのニューイヤープラン宿泊者限定イベントとして開催された大晦日のカウントダウンシンクロショー。小谷実可子がプロデュース、出演の下、企画制作を担当。通常とは異なる円形のプールで、ウォーターカーテンや水上でのエアリアル、生歌唱に合わせた演技など、総合エンターテインメントショーを実現させた。 2015-2016年、2016-2017年、2017-2018年
はじめてシンクロ
―親子体験型シンクロナイズドスイミングクリニック― 日本のシンクロナイズドスイミング(現・アーティスティックスイミング)界を代表する講師を迎え、未経験の子どもたちが期間中にグループ演技を完成させることを目指す。“本物”に触れるとともに、協調性や忍耐力を育てることを目的とした課外授業。また保護者を対象に教育、食育講座を実施。親子で成長する合宿プログラム。イベント全般を企画、運営。 2005、2007、2009~2017年
約100チームが参加。『丸の内駅伝2026』を運営
今回で16回目を迎えた『丸の内駅伝2026』が、2月28日に開催されました。今年も丸の内仲通りの美しいまち並みを舞台に、約100チーム・500人が参加しました。   丸の内エリア就業者を対象に様々な商社・メーカー・金融・不動産・法律事務所・ショップなど国内外の様々な企業・職種の方が、5人1チームで1周約600メートルに及ぶコースを1人4周、合計12キロをタスキでつなぎ、チーム全員の合計タイムによって順位を競いました。   また今回は参加者同士が事前に親睦を深め合う『参加者交流パーティー』が大会より一足早い2月25日に開催。チーム紹介&ゼッケンお渡しやチーム対抗のダーツゲームなどで大いに盛り上がった中、大会に臨んでいただきました。   なお『丸の内駅伝』は、エリア就業者同士の交流促進と就業者の健康増進を目的とし、単にタイムを競うのではなく『楽しく走る』をテーマにしたファンランイベントとして好評を得ています。なおスポーツビズは、今大会の企画・運営・演出を行っています。
中野区オリンピック・パラリンピック推進事業等運営業務
―自治体の東京2020推進事業を受託― 平成30年度から中野区オリンピック・パラリンピック推進事業等運営業務を受託。一事業として、2020大会正式種目のボクシング観戦事業を実施。オリンピック出場を目指す選手によるトップレベルのエキシビジョンマッチや、元世界王者を特別ゲストに迎えてのトークショーやミット打ち体験などを行った。 また、500日前カウントダウンイベント、Bリーグ所属クラブが参加してのバスケットボール3×3の観戦事業など、中野区民一体で東京2020大会を盛り上げる機運醸成事業を年間で展開。 2018年~
MARUNOUCHI SPORTS FES
―街中での参加型スポーツイベントを展開― 丸の内、有楽町、大手町エリアの就業者や来街者の健康意識向上、交流促進、地域企業連携などを目的とした参加型スポーツイベントを企画、運営制作。期間中に実施したアスリートトークショーや、各競技の体験教室などのキャスティングも実施。 2016年~ 主なキャスティング: 張本智和(セレモニーゲスト)、村岡桃佳(セレモニーゲスト)、小塚崇彦(トークショーゲスト)
渋パラWAN!デフバドミントン体験会
渋谷区パラスポーツ推進事業の取り組みとして行われた「シブパラWAN!デフバドミントン体験会」が、2024年6月15日(渋谷区ひがし健康プラザアリーナ)と29日(渋谷区スポーツセンター)に開催されました。   講師として、2022年夏季デフリンピックブラジル大会で団体銀メダルを獲得した沼倉昌明選手を招き、参加者の皆さんには遮音ヘッドセットをつけながら『音のないバドミントン』を体験してもらいました。   ゲーム形式の時には、沼倉選手相手にダブルスでのゲーム体験を実施。ラリーを楽しんだり、日本代表の素早いスマッシュを間近で体験するなど、バドミントンに慣れている方でも「打球音が分からない」、「音があっても感覚が難しい」といった感想を聞くことができました。   スポーツビズは、渋谷区より本イベントの運営を受託され、制作・進行・司会などを行いました。また今後も、渋谷区と連動しながらさまざまなイベントを実施する予定です。
X-TRAIL JAM
― 東京ドームに8階建ビル相当のジャンプ台を設置! ― 世界最大の都市型スノーボード国際大会 2001年から9回にわたって開催されたX-TRAIL JAM。世界中で毎年150以上あるスノーボードイベントの中で、6大会のみが選出される世界最高峰のランク“TTR 6STAR”に名を連ねた指折りの世界大会。オリンピックメダリストなど、各国を代表するライダーのスーパーエアーを観ることができる。
G-SHOCK REAL TOUGHNESS
―G-SHOCK30周年スペシャルイベントをプロデュース― G-SHOCKのストリートカルチャーを表現するダンス・BMX・スケートボード・音楽・アートをミックスしたG-SHOCK 30周年スペシャルイベント。G-SHOCKの不変のコンセプト「タフネス」をテーマにストリートに根ざしたアクションスポーツの真の強者を決定するバトルコンテンツと、G-SHOCKがそのバックボーンに持つ、音楽・ファッション・アートのカルチャーをミックスした内容で、イベント全体の運営製作プロデュース業務を担当。 2011年より6回実施し、日本最大のストリートカルチャーイベントといっても過言ではないイベントとなった。2013年には、JASA(日本アクションスポーツ協会)よりEVENT OF THE YEARを受賞。 2011年~2013年、2015~2016年
<DVD>2U SKIの神様と過ごした日々の記録2編
知られざる闘いの日々を描いた 上村愛子初のドキュメンタリー フリースタイルスキー・モーグル日本代表の上村愛子に完全密着。 トリノオリンピックまでの布石となる2004年以降の公式試合映像の他、メダル獲得に懸ける舞台裏のすべてを収録。“アスリート 上村愛子”を通して“人間 上村愛子”の魅力が垣間見える。
スポーツビズ発のシステム『“IDO” Sports Display System』常盤橋タワーMY Shokudoパーティーで採用
2024年にリリースしたスポーツビズ発のオリジナルディスプレイシステム『“IDO”(Infinity Dual Operation) Sports Display System』が、2024年7月24日に開催された「常盤橋タワーMY Shokudoパーティー」(主催:三菱地所/制作:TITLE)で採用されました。   カジノ風の演出で、出場チームがクイズの回答にコインをベットして順位を競うゲーム「TOKYO TORCH CASINO」の集計結果表示システムの開発とオペレーションを担当しました。   今回は、参加22チームのベットコイン額と各チームの正解・不正解をスタッフのスマートフォンのスプレッドシートに入力。メインPCのエクセルで読み込み、パワーポイントを用いてスクリーンに表示し、リアルタイムで更新するというものでした。   このシステムは、オリジナルのアプリケーションを開発制作せずに既存のエクセルとパワーポイントという多くの方が使用しているアプリケーションのみで制作できることで、開発費や制作納期が大幅に削減できます。加えて、表示ベースがパワーポイントとなるため、オリジナルの背景デザインが使用できるなど、自由度の高い点も魅力の一つです。   得点板・順位表・トーナメント表・リーグ表などスポーツ大会に必要な結果表示をはじめ、社内レクリエーション・ゲーム大会などスポーツ以外にも幅広く、利用することが可能です。お気軽にご相談ください。    
MURASAKI SHONAN OPEN supported by NISSAN
―国内最大級クロスカルチャービーチフェスのコンテンツプロデュース― サーフィン・スケートボード、そしてBMXフリースタイルの東京2020注目の新競技3種目をコアコンテンツに、ボディボード・ハワイアンダンス・BREAK DANCE・フィジークなど、アクションスポーツをはじめとして、大人もキッズも楽しめる多種多様なコンテンツ盛りだくさんの国内最大級のクロスカルチャービーチフェスMURASAKI SHONAN OPEN。 このステージコンテンツプロデュースとして本事業に参画。 BEACH AREAではサーフィン国際大会(WSL QS1500)をメインに、ボディボードのジャパンツアー、MURASAKI FIRST CHALLENGE(キッズ体験会)を実施。 PARK AREAでは、メインステージに国内イベント最大級のスケートボードセクションを設置しスケートボードを、そして個性が光るBMXコースでは、BMXフリースタイルを実施。その他にも様々なストリートスポーツコンテンツや音楽ライブなどをプロデュース。 一部コンテンツは、SPORTS BULLでもライブ配信され、注目を集めた。 2014年~
AND1 MIXTAPE TOUR
アメリカで人気のコンテンツを直輸入 全米ESPNでNo.1視聴率を誇るスポーツイベント、AND1 MIXTAPE TOURの日本における実施を2006年以降プロデュース。 ストリートボールバスケットボールに音楽とファンションをコラボレートした、新しいエンターテイメントスポーツを実現!
南町田グランベリーパークで行われた『パラスポーツフェスタ』運営
2024年10月20日に、南町田グランベリーパークで『パラスポーツフェスタ』を開催しました。   イベントでは、『車いすバスケットボール体験(※車いすに乗りながらドリブルやシュートに挑戦)』、『ボッチャ体験(※専門講師のレクチャーにより、投げ方とルールを学び、ゲーム形式に挑戦)』に加えて、パラトライアスロンで使用されるトライアスロンバイクの試乗体験も行われ、ショッピングや食事に来ていた多くの方が足を止めて、パラスポーツを体験しました。   なおスポーツビズは企画・制作のCRAZYADと連携して、主催した東急株式会社の本イベントの運営を行いました。
横浜ベイクォーターランニングクラブ
―商業施設によるランニングサークルの事務局運営― 横浜駅東口のショッピングモール「横浜ベイクォーター」にて、「美容と健康」をテーマに、「初心者でもフルマラソンが走れる身体づくり」を目指して月1回ペースで練習会を実施しているランニングクラブ。ランニング初心者から記録を狙うランナーまでコーチ陣の指導の下、駅近で気軽に練習できるクラブとして人気を集めており、事務局運営を担う。 2014年~
『パラスポーツフェスタとうかつ2025』運営
2025年11月29日に、千葉県のインフォマージュアリーナ(野田市総合公園体育館)で、障害の有無に関わらず、各種パラスポーツを体験できるイベント『パラスポーツフェスタとうかつ2025』が開催されました。   当日は、パラスポーツ7競技(パラバドミントン、ボッチャ、車いすスラローム、車いすバスケットボール、フロアボール、フライングディスク、座位バレーボール)の体験会が実施され、午前中は7競技の体験会、そして午後にはボッチャの対抗戦が行われました。   また、東京とパリのパラリンピックで金メダルを獲得したパラバドミントンの里見紗李奈選手などが講師として参加するなど、パラスポーツの認知度や理解度が高められたイベントとなりました。   なおスポーツビズは、本イベントの運営や制作・進行などを行いました。
BURTON RAIL DAYS
―世界が注目するスノーボードコンテストを運営― 会場に高さ約9m・幅10.5mの巨大コースを構築。手すりや壁など雪以外の造作物を使ったトリックやライディングをコンテンツとしたスノボードコンテストを制作、運営。 2012年~2014年
<DVD>AND1 MIXTAPE TOUR in JAPAN
2007年以降のジャパンツアーのハイライトと、来日中のTEAM AND1に密着したドキュメント映像もふんだんに盛り込んだDVD。
未来への道 1000km 縦断リレー(東日本大震災復興支援事業)
―復興支援リレーのゲストキャスティング― 青森から東京まで全長1,300kmを、東日本大震災の被災地をランニングと自転車でつなぐ「未来(あした)への道 1000km 縦断リレー」。復興へ向けた取り組みを発信することで、東日本大震災の記憶の風化を防ぐとともに、全国から集まる参加者と被災地の方々の絆を深めることを目的としたイベントにおいてゲストランナーのキャスティングを実施。 ~2019年
AC MILAN JUNIOR CAMP JAPAN
イタリア・セリエAの名門ACミランのユースプログラムを日本で 世界各国で開催され、10万人以上が参加するジュニア育成プログラム「ACミランメソッド」。 宿泊型のジュニアキャンプに加え、日本開催オリジナルの特別プログラムを企画。
KANSAI SUPER SHOW 『太陽の船』
東京ドーム史上空前の大スペクタクルショー!! ファッションデザイナー 山本寛斎氏監督・総指揮の新しい芸術表現。 目玉となる世界最大規模の巨大バルーン(幅約50m、高さ約40m)が東京ドームを埋め尽くす。規格外のスケールとエンターテインメント性で観客を圧倒する!
のりさんSOCCER SUMMER CAMP
―佐々木則夫プロデュース小学生向けサッカーキャンプを運営― 夏休みの小学生5、6年男女向けに、佐々木則夫の故郷・山形県尾花沢市でサッカーキャンプを開催。すいか割り体験やBBQなど楽しいレジャーも行いつつ、子どもたちの成長のきっかけを形成。イベント事務局や運営を担当。 2013年~2017年
横浜ランドマークタワー ラグビーイベント「LANDMARK RUGBY PLAYGROUND」
―ワールドカップへ大型連休中に機運醸成イベントを実施― ワールドカップ開幕500日前を間近に控えたゴールデンウィークにラグビーの魅力を体感できるイベントとして横浜ランドマークタワーランドマークプラザ、ガーデンスクエアで開催。スローやタックル、トライが体験できるミニゲームや、フォトスポットを企画・実施。元日本代表選手もキャスティング。 キャスティング:廣瀬俊朗(ゲスト)
<DVD>TTR WORLD SNOWBOARD TOUR
世界最高峰のスノーボードツアーを日本初DVD化! 世界中で170以上のSNOWBOARD EVENTから、世界一のライダーを決定するTTR WORLD SNOWBOARD TOUR。世界最高の証、”6STAR”の称号を与えられた大会のうち、X-TRAIL JAM in TOKYO DOMEを除く厳選した海外大会のハイライトDVD。
NISSAN PLAYLIST 「THE MONSTER PARK」
日産自動車株式会社のイベント”THE MONSTER PARK” 日本中の様々なスポットをエクストリーマー(=エクストリームスポーツのプレイヤー)のための「遊び場」へと変えていくプロジェクト「THE PLAY LIST」の第一弾として2017年8月26日、長野市ボブスレー・リュージュパーク(愛称「スパイラル」)にて開催。 スペシャルゲストによる圧巻のパフォーマンスのあとは、コースウオーク、MTBやインラインスケートなど各自持ち込みのギアで滑走と、150名以上のエクストリーマーが長野五輪のボブスレーコースを遊びつくしました https://www.youtube.com/watch?v=VgmHbAzKKCQ#action=share
<DVD>X-TRAIL JAM in TOKYO DOME
X-TRAIL JAM in TOKYO DOMEの魅力をあますことなくフルパッケージしたDVD 参戦ライダーたちのスーパープレイを凝縮! <制作著作>日本テレビ放送網株式会社、株式会社博報堂DYメディアパートナーズ <企画販売>株式会社スポーツビズ X-TRAIL JAM in TOKYO DOME 2004 -RED PASS-  【発売日】2005年1月 X-TRAIL JAM in TOKYO DOME 2005 -RED RED PASS-  【発売日】2006年1月 X-TRAIL JAM in TOKYO DOME 2006 -RED RED PASS #7- 【発売日】2007年2月 X-TRAIL JAM in TOKYO DOME 2007 -RED RED PASS #8- 【発売日】2008年2月 X-TRAIL JAM in TOKYO DOME 2008 -RED RED PASS #9- 【発売日】2009年2月