Work

実績

TAKUMA KIDS CART CHALLANGE
―佐藤琢磨が子どもたちの夢を応援するカートレース― カート初心者のキッズ、レースデビューを考えている元気な小学生のチャレンジャーを募集し、全国各地で講習会とトライアルを実施。好タイムを残した子どもたちがファイナルに進み、上位者には佐藤琢磨が特別アカデミーで指導。カートレースを通じ、夢へのチャレンジを応援するプログラムを企画。 2014年~
MARUNOUCHI SPORTS FES 2023(丸の内スポーツフェス)
2023年9月4~10日の7日間、丸ビル(1階マルキューブ)、新丸ビル3階アトリウムなどで行われた「MARUNOUCHI SPORTS FES 2023(丸の内スポーツフェス)」。   本イベントでは、東京都大手町・丸の内・有楽町で働くオフィスワーカーの健康意識向上や、スポーツを通じたコミュニケーション機会の創出を図ることを目的として、体力測定やアーバンスポーツ体験、ボルダリング体験などが開催されました。   スポーツビズは主催である三菱地所と連携し、企画、制作・運営、アスリートのキャスティングを担当。4日に行われたオープニングセレモニーには、千葉真子(陸上)、君嶋愛梨沙(陸上)、野口啓代(スポーツクライミング)、岡澤セオン(アマチュアボクシング)、村岡桃佳(パラアルペンスキー/パラ陸上)など、トップアスリート12名をキャスティング。   イベント期間中には、野口啓代がプロデュースしたクライミングウォールにチャレンジできる「ボルダリング体験」や「パラスポーツ展示~夏冬二刀流 村岡桃佳の挑戦~」と題し、村岡の競技写真や実際に使用している競技アイテムを展示するなど、計13個のスポーツコンテンツを企画・運営しました。   スポーツビズでは『アスリートのキャスティング』に留まらず、『企画』→『運営・制作』と、ワンストップで企業・地域の課題や目的に合わせたスポーツコンテンツを提供しています。
カウントダウンシンクロショー
―ホテル宿泊者を対象としたスペシャル年越しシンクロショー― 品川プリンスホテルのニューイヤープラン宿泊者限定イベントとして開催された大晦日のカウントダウンシンクロショー。小谷実可子がプロデュース、出演の下、企画制作を担当。通常とは異なる円形のプールで、ウォーターカーテンや水上でのエアリアル、生歌唱に合わせた演技など、総合エンターテインメントショーを実現させた。 2015-2016年、2016-2017年、2017-2018年
「フィギュアスケートTV!」など文化人を起点とした番組コンテンツを企画制作
―所属アスリート、文化人を起点とした番組コンテンツを企画制作― フィギュアスケートTV! 八木沼純子がメインMCを務めるファンの「もっと知りたい」にスポットを当てたフィギュアスケート専門番組。花形種目や人気選手に偏りがちな競技会の模様や、報道としてはカットされてしまう選手インタビューなど、スケーターの素顔が垣間見えるシーンにフィーチャーし、ディープな視点で情報をお届けする。 2014年1月~現在 月1回不定期(1時間番組) 【概要】 放送局: BSフジ 著作: 株式会社フジテレビジョン 上村愛子 いつも笑顔で モーグルスキーヤー上村愛子を、魅力的に印象付けるその笑顔。過酷な競技生活の中でも笑顔を絶やさずにいられる理由は何なのか。撮りためた映像とインタビューをもとに、上村愛子が「上村愛子」になった訳をひも解く。 2010年(全4回) 【概要】 放送局: BSフジ 著作: 株式会社フジテレビジョン 企画制作: 株式会社パッション 荻原次晴のスポーツブレイク 毎回注目のアスリートをゲストに迎え、誰もが知っているオリンピック競技はもちろん、アクションスポーツやNewスポーツなど、さまざまなジャンルにスポットをあて、見どころ、楽しみどころ、くすぐりどころを発信。ゲストのキャラクターと、その競技の魅力に迫り、10年を越す長寿番組に。 2001年~2012年 月1回不定期 【概要】 放送局: CSフジテレビone 制作著作: ㈱フジテレビジョン
渋谷区ストリートスポーツプロジェクト「Next Generations Games」
ストリートスポーツ振興およびマナー向上の啓蒙を目的とし、若年層が積極的に参加できるストリートスポーツプロジェクト「Next Generations」。2月18日に、国立代々木競技場 第二体育館 特設会場で15歳以下を対象としたNext Generations Games 2022「ヒップホップ(男女混合)」と「ダブルダッチ(男女混合)」の大会を開催しました。   また、3月11日には渋谷区立北谷公園にて、Next Generations Games 2022「ブレイキン ソロ(男子・女子の2部門)」も開催。通りがかった多くの方々が足を止めて観戦する様子が見られ、北谷公園は2024年のパリオリンピックから正式種目になる「ブレイキン」で大きな盛り上がりを見せました。そして、イベント最後には「PICK UP PLAYGROUND」として参加したキッズたちがトングとゴミ袋を手に取り、会場のゴミ拾いを行いました。ジャッジ陣も参加し、自らが競技した場所をきれいに清掃し、イベントを締めくりました。   スポーツビズは渋谷区のストリートスポーツを盛り上げていくために、Next Generations の制作・運営を継続していきます。
『DMG MORI CLIMBING FES』運営
楢﨑智亜が初めて監修するスポーツクライミング大会『DMG MORI CLIMBING FES Produce by TOMOA NARASAKI』が、2025年12月13日に三重県のDMG MORI Arena 第2競技場で開催されました。   大会の実施種目はボルダーで、U8~大人まで100名以上が参加。ルールや実施カテゴリ-などを楢﨑が監修し、チーフセッターとして課題を手掛けながら、トークショーやサイン会に参加するなど総合的なプロデュースを行いました。なおスポーツビズは、本大会の運営を行いました。
『はるかなる教室 Supported by JAL』主催
中高生を対象としたやり投特化型の陸上教室「はるかなる教室 Supported by JAL」 を2025年10月18日(土)に、等々力陸上競技補助競技場(神奈川県)で開催しました。   本イベントでは北口榛花(JAL)自らがプロデュースを行い、次世代を担う中高生(参加者34名)に対しての直接指導。加えて、これまでの経験も伝えていきながら、陸上競技の競技力向上とやり投の魅力を伝えました。また各部終了後には写真撮影やサインを行う時間を設け、北口と交流を深める時間を提供しました。   スポーツビズは本教室の主催として、企画・運営・演出を行っています。
MARUNOUCHI SPORTS FES
―街中での参加型スポーツイベントを展開― 丸の内、有楽町、大手町エリアの就業者や来街者の健康意識向上、交流促進、地域企業連携などを目的とした参加型スポーツイベントを企画、運営制作。期間中に実施したアスリートトークショーや、各競技の体験教室などのキャスティングも実施。 2016年~ 主なキャスティング: 張本智和(セレモニーゲスト)、村岡桃佳(セレモニーゲスト)、小塚崇彦(トークショーゲスト)
『シブヤパラスポーツフェスタ』運営
2024年10月6日に、「シブヤパラスポーツフェスタ」が渋谷区スポーツセンターで開催されました。   本イベントは、パラスポーツを気軽に楽しみ、始める一歩として、さまざまなパラスポーツが体験でき、すごさ・楽しさを体感できるという趣旨のもと行われました。当日はパラスポーツ6競技(車いすラグビー、車いすバスケットボール、パラ卓球、シッティングバレーボール、ボッチャ、パラバドミントン)に加え、デフ陸上と義足の体験会が実施。体験会には、車いすラクビーの池崎大輔選手・島川慎一選手を始め、パリ2024パラリンピックに出場したアスリートがゲスト出演しました。   スポーツビズは渋谷区より本イベントの運営を受託し、制作・進行・司会などを行いました。また今後も、渋谷区と連動しながらさまざまなイベントを実施する予定です。
伊藤三姉妹モーグルフェスティバル
―モーグル三姉妹による雪上イベント― 伊藤あづさ、みき、さつきの日本代表経験を持つモーグル三姉妹が、ライフワークとして取り組むプロデュース雪上イベントを企画、運営。モーグル教室をはじめ、雪上運動会、ランチパーティーなど、子どもから大人まで楽しめるコンテンツとして実施。 20・・年~
MURASAKI SHONAN OPEN supported by NISSAN
―国内最大級クロスカルチャービーチフェスのコンテンツプロデュース― サーフィン・スケートボード、そしてBMXフリースタイルの東京2020注目の新競技3種目をコアコンテンツに、ボディボード・ハワイアンダンス・BREAK DANCE・フィジークなど、アクションスポーツをはじめとして、大人もキッズも楽しめる多種多様なコンテンツ盛りだくさんの国内最大級のクロスカルチャービーチフェスMURASAKI SHONAN OPEN。 このステージコンテンツプロデュースとして本事業に参画。 BEACH AREAではサーフィン国際大会(WSL QS1500)をメインに、ボディボードのジャパンツアー、MURASAKI FIRST CHALLENGE(キッズ体験会)を実施。 PARK AREAでは、メインステージに国内イベント最大級のスケートボードセクションを設置しスケートボードを、そして個性が光るBMXコースでは、BMXフリースタイルを実施。その他にも様々なストリートスポーツコンテンツや音楽ライブなどをプロデュース。 一部コンテンツは、SPORTS BULLでもライブ配信され、注目を集めた。 2014年~
<DVD>2U SKIの神様と過ごした日々の記録2編
知られざる闘いの日々を描いた 上村愛子初のドキュメンタリー フリースタイルスキー・モーグル日本代表の上村愛子に完全密着。 トリノオリンピックまでの布石となる2004年以降の公式試合映像の他、メダル獲得に懸ける舞台裏のすべてを収録。“アスリート 上村愛子”を通して“人間 上村愛子”の魅力が垣間見える。
G-SHOCK REAL TOUGHNESS
―G-SHOCK30周年スペシャルイベントをプロデュース― G-SHOCKのストリートカルチャーを表現するダンス・BMX・スケートボード・音楽・アートをミックスしたG-SHOCK 30周年スペシャルイベント。G-SHOCKの不変のコンセプト「タフネス」をテーマにストリートに根ざしたアクションスポーツの真の強者を決定するバトルコンテンツと、G-SHOCKがそのバックボーンに持つ、音楽・ファッション・アートのカルチャーをミックスした内容で、イベント全体の運営製作プロデュース業務を担当。 2011年より6回実施し、日本最大のストリートカルチャーイベントといっても過言ではないイベントとなった。2013年には、JASA(日本アクションスポーツ協会)よりEVENT OF THE YEARを受賞。 2011年~2013年、2015~2016年
南町田グランベリーパークで行われた『パラスポーツフェスタ』運営
2024年10月20日に、南町田グランベリーパークで『パラスポーツフェスタ』を開催しました。   イベントでは、『車いすバスケットボール体験(※車いすに乗りながらドリブルやシュートに挑戦)』、『ボッチャ体験(※専門講師のレクチャーにより、投げ方とルールを学び、ゲーム形式に挑戦)』に加えて、パラトライアスロンで使用されるトライアスロンバイクの試乗体験も行われ、ショッピングや食事に来ていた多くの方が足を止めて、パラスポーツを体験しました。   なおスポーツビズは企画・制作のCRAZYADと連携して、主催した東急株式会社の本イベントの運営を行いました。
『丸の内駅伝2025』運営
2025年3月1日に開催された『丸の内駅伝2025』。   丸の内仲通りの美しい街並みが舞台となる第15回目の今大会は、暖かな春の晴天の下、約100チームが参加をして開催されました。   丸の内エリア就業者を対象に様々な商社・メーカー・金融・不動産・法律事務所・ショップなど国内外様々な企業・職種の方が、5人1チームで1周約600メートルに及ぶコースを1人4周、合計12キロをタスキでつなぎ、チーム全員の合計タイムによって順位を競いました。   丸の内駅伝は、エリア就業者同士の交流促進と就業者の健康増進を目的とし、単にタイムを競うのではなく『楽しく走る』をテーマにしたファン・ランイベントとして好評を得ています。なおスポーツビズは、今大会の企画・運営・演出を行いました。
渋パラWAN!デフバドミントン体験会
渋谷区パラスポーツ推進事業の取り組みとして行われた「シブパラWAN!デフバドミントン体験会」が、2024年6月15日(渋谷区ひがし健康プラザアリーナ)と29日(渋谷区スポーツセンター)に開催されました。   講師として、2022年夏季デフリンピックブラジル大会で団体銀メダルを獲得した沼倉昌明選手を招き、参加者の皆さんには遮音ヘッドセットをつけながら『音のないバドミントン』を体験してもらいました。   ゲーム形式の時には、沼倉選手相手にダブルスでのゲーム体験を実施。ラリーを楽しんだり、日本代表の素早いスマッシュを間近で体験するなど、バドミントンに慣れている方でも「打球音が分からない」、「音があっても感覚が難しい」といった感想を聞くことができました。   スポーツビズは、渋谷区より本イベントの運営を受託され、制作・進行・司会などを行いました。また今後も、渋谷区と連動しながらさまざまなイベントを実施する予定です。
X-TRAIL JAM
― 東京ドームに8階建ビル相当のジャンプ台を設置! ― 世界最大の都市型スノーボード国際大会 2001年から9回にわたって開催されたX-TRAIL JAM。世界中で毎年150以上あるスノーボードイベントの中で、6大会のみが選出される世界最高峰のランク“TTR 6STAR”に名を連ねた指折りの世界大会。オリンピックメダリストなど、各国を代表するライダーのスーパーエアーを観ることができる。
AND1 MIXTAPE TOUR
アメリカで人気のコンテンツを直輸入 全米ESPNでNo.1視聴率を誇るスポーツイベント、AND1 MIXTAPE TOURの日本における実施を2006年以降プロデュース。 ストリートボールバスケットボールに音楽とファンションをコラボレートした、新しいエンターテイメントスポーツを実現!
スポーツビズ発のシステム『“IDO” Sports Display System』常盤橋タワーMY Shokudoパーティーで採用
2024年にリリースしたスポーツビズ発のオリジナルディスプレイシステム『“IDO”(Infinity Dual Operation) Sports Display System』が、2024年7月24日に開催された「常盤橋タワーMY Shokudoパーティー」(主催:三菱地所/制作:TITLE)で採用されました。   カジノ風の演出で、出場チームがクイズの回答にコインをベットして順位を競うゲーム「TOKYO TORCH CASINO」の集計結果表示システムの開発とオペレーションを担当しました。   今回は、参加22チームのベットコイン額と各チームの正解・不正解をスタッフのスマートフォンのスプレッドシートに入力。メインPCのエクセルで読み込み、パワーポイントを用いてスクリーンに表示し、リアルタイムで更新するというものでした。   このシステムは、オリジナルのアプリケーションを開発制作せずに既存のエクセルとパワーポイントという多くの方が使用しているアプリケーションのみで制作できることで、開発費や制作納期が大幅に削減できます。加えて、表示ベースがパワーポイントとなるため、オリジナルの背景デザインが使用できるなど、自由度の高い点も魅力の一つです。   得点板・順位表・トーナメント表・リーグ表などスポーツ大会に必要な結果表示をはじめ、社内レクリエーション・ゲーム大会などスポーツ以外にも幅広く、利用することが可能です。お気軽にご相談ください。    
横浜ベイクォーターゴールデンウィークイベント「Enjoy Sports Day!」
―商業施設でのスポーツイベントを企画― 横浜駅東口のショッピングモール「横浜ベイクォーター」にて大型連休中にスポーツ、ヘルス、ボディーケアなどをテーマにしたイベント「ENJOY SPORTS DAYS!」 を企画・運営。元日本代表選手による、こどもスポーツ教室(体操・フェンシング)や、ボルダリング、スラックライン体験、館内各所でのスポーツテストを実施。
<DVD>AND1 MIXTAPE TOUR in JAPAN
2007年以降のジャパンツアーのハイライトと、来日中のTEAM AND1に密着したドキュメント映像もふんだんに盛り込んだDVD。
BURTON RAIL DAYS
―世界が注目するスノーボードコンテストを運営― 会場に高さ約9m・幅10.5mの巨大コースを構築。手すりや壁など雪以外の造作物を使ったトリックやライディングをコンテンツとしたスノボードコンテストを制作、運営。 2012年~2014年
<iPhone App>AND1 ScoreBoard
AND1 MIXTAPE TOUR in JAPAN FINALの開催に合わせ、バスケットブランドAND1から初リリースされたiPod/iPhoneアプリを企画。 世界中の街なかのバスケットコートで、仲間が集まり自然と始まるピックアップゲーム。そんな時、AND1 ScoreBoardで得点・ゲーム数・ファウル数を手軽にチェック!
未来への道 1000km 縦断リレー(東日本大震災復興支援事業)
―復興支援リレーのゲストキャスティング― 青森から東京まで全長1,300kmを、東日本大震災の被災地をランニングと自転車でつなぐ「未来(あした)への道 1000km 縦断リレー」。復興へ向けた取り組みを発信することで、東日本大震災の記憶の風化を防ぐとともに、全国から集まる参加者と被災地の方々の絆を深めることを目的としたイベントにおいてゲストランナーのキャスティングを実施。 ~2019年
横浜ランドマークタワー ラグビーイベント「LANDMARK RUGBY PLAYGROUND」
―ワールドカップへ大型連休中に機運醸成イベントを実施― ワールドカップ開幕500日前を間近に控えたゴールデンウィークにラグビーの魅力を体感できるイベントとして横浜ランドマークタワーランドマークプラザ、ガーデンスクエアで開催。スローやタックル、トライが体験できるミニゲームや、フォトスポットを企画・実施。元日本代表選手もキャスティング。 キャスティング:廣瀬俊朗(ゲスト)
障がい者スポーツ啓発映像「Be The Hero」「FIND YOUR HERO」
―パラスポーツの魅力を伝える映像にアスリートをキャスティング― パラスポーツで未来を変えよう。東京パラリンピックの成功に向けて、パラスポーツやパラアスリートの魅力を広く伝えるための映像制作で、アスリートのキャスティングを担当。 実施主体:東京都オリンピック・パラリンピック準備局 https://www.youtube.com/embed/o3QtKGLYUHw
<DVD>TTR WORLD SNOWBOARD TOUR
世界最高峰のスノーボードツアーを日本初DVD化! 世界中で170以上のSNOWBOARD EVENTから、世界一のライダーを決定するTTR WORLD SNOWBOARD TOUR。世界最高の証、”6STAR”の称号を与えられた大会のうち、X-TRAIL JAM in TOKYO DOMEを除く厳選した海外大会のハイライトDVD。
AC MILAN JUNIOR CAMP JAPAN
イタリア・セリエAの名門ACミランのユースプログラムを日本で 世界各国で開催され、10万人以上が参加するジュニア育成プログラム「ACミランメソッド」。 宿泊型のジュニアキャンプに加え、日本開催オリジナルの特別プログラムを企画。
<DVD>X-TRAIL JAM in TOKYO DOME
X-TRAIL JAM in TOKYO DOMEの魅力をあますことなくフルパッケージしたDVD 参戦ライダーたちのスーパープレイを凝縮! <制作著作>日本テレビ放送網株式会社、株式会社博報堂DYメディアパートナーズ <企画販売>株式会社スポーツビズ X-TRAIL JAM in TOKYO DOME 2004 -RED PASS-  【発売日】2005年1月 X-TRAIL JAM in TOKYO DOME 2005 -RED RED PASS-  【発売日】2006年1月 X-TRAIL JAM in TOKYO DOME 2006 -RED RED PASS #7- 【発売日】2007年2月 X-TRAIL JAM in TOKYO DOME 2007 -RED RED PASS #8- 【発売日】2008年2月 X-TRAIL JAM in TOKYO DOME 2008 -RED RED PASS #9- 【発売日】2009年2月
企業運動会
― コミュニケーション、モチベーションアップ、健康管理 ― 福利厚生としての社内行事は、大人が楽しめる“本格的”な運動会 アイディアを出し、ディスカッションを重ねる。社内イベントの成功は、社員の手でつくりあげることが何より重要。 スポーツビズの役割は、大人から子供・ファミリー向けなど大小様々なイベントの制作を手掛けるそのノウハウで、イベントの成功を“アシスト”すること。 各種発注、調整を要するプロジェクトとなれば、新人研修としてもオススメ!