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中野区オリンピック・パラリンピック推進事業等運営業務
―自治体の東京2020推進事業を受託― 平成30年度から中野区オリンピック・パラリンピック推進事業等運営業務を受託。一事業として、2020大会正式種目のボクシング観戦事業を実施。オリンピック出場を目指す選手によるトップレベルのエキシビジョンマッチや、元世界王者を特別ゲストに迎えてのトークショーやミット打ち体験などを行った。 また、500日前カウントダウンイベント、Bリーグ所属クラブが参加してのバスケットボール3×3の観戦事業など、中野区民一体で東京2020大会を盛り上げる機運醸成事業を年間で展開。 2018年~
南町田グランベリーパークで行われた『パラスポーツフェスタ』運営
2024年10月20日に、南町田グランベリーパークで『パラスポーツフェスタ』を開催しました。   イベントでは、『車いすバスケットボール体験(※車いすに乗りながらドリブルやシュートに挑戦)』、『ボッチャ体験(※専門講師のレクチャーにより、投げ方とルールを学び、ゲーム形式に挑戦)』に加えて、パラトライアスロンで使用されるトライアスロンバイクの試乗体験も行われ、ショッピングや食事に来ていた多くの方が足を止めて、パラスポーツを体験しました。   なおスポーツビズは企画・制作のCRAZYADと連携して、主催した東急株式会社の本イベントの運営を行いました。
約100チームが参加。『丸の内駅伝2026』を運営
今回で16回目を迎えた『丸の内駅伝2026』が、2月28日に開催されました。今年も丸の内仲通りの美しいまち並みを舞台に、約100チーム・500人が参加しました。   丸の内エリア就業者を対象に様々な商社・メーカー・金融・不動産・法律事務所・ショップなど国内外の様々な企業・職種の方が、5人1チームで1周約600メートルに及ぶコースを1人4周、合計12キロをタスキでつなぎ、チーム全員の合計タイムによって順位を競いました。   また今回は参加者同士が事前に親睦を深め合う『参加者交流パーティー』が大会より一足早い2月25日に開催。チーム紹介&ゼッケンお渡しやチーム対抗のダーツゲームなどで大いに盛り上がった中、大会に臨んでいただきました。   なお『丸の内駅伝』は、エリア就業者同士の交流促進と就業者の健康増進を目的とし、単にタイムを競うのではなく『楽しく走る』をテーマにしたファンランイベントとして好評を得ています。なおスポーツビズは、今大会の企画・運営・演出を行っています。
<DVD>2U SKIの神様と過ごした日々の記録2編
知られざる闘いの日々を描いた 上村愛子初のドキュメンタリー フリースタイルスキー・モーグル日本代表の上村愛子に完全密着。 トリノオリンピックまでの布石となる2004年以降の公式試合映像の他、メダル獲得に懸ける舞台裏のすべてを収録。“アスリート 上村愛子”を通して“人間 上村愛子”の魅力が垣間見える。

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弊社所属アスリートは、現役時代の競技におけるスペシャリストであるのは当然ですが、さらに、それぞれが個人の能力や趣向から築き上げた新たな分野でも活動をしています。そのアスリートだからこそ可能な表現や活動を、企業様や自治体様で是非ご活用ください。

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