Promotion Support Plan

アスリートによるプロモーション活用

【体操】水鳥寿思×講演会(チームで目標達成する方法)

水鳥寿思(体操)
史上最年少の32歳で日本体操協会の男子体操代表監督・強化本部長に抜擢され、2015年世界選手権では37年ぶりの団体優勝。リオデジャネイロオリンピックでは自身が選手として獲得したアテネ大会以来12年ぶりの団体金メダルへと導いた。さらに東京 2020オリンピックでも団体銀メダル、パリ2024オリンピックでも団体金メダルへと導き、代表監督としてオリンピック、世界選手権あわせ54個のメダルに導き退任。今後は強化統括責任者(ハイパフォーマンスディレクター)として、男子体操チームだけではなく、女子体操、新体操、トランポリンの強化を統括している。

プロモーション活用例

『チームで目標達成する方法』~全日本体操チームから学ぶ~

2004年アテネオリンピック。栄光の架橋で有名になった体操男子団体の一員として金メダルを獲得。

その後、2012年ロンドン大会での惜敗を受け、どうしたら体操ニッポンの復活となるかと検討したうえで、史上最年少で体操男子の強化本部長(監督)に就任し、リオデジャネイロ・東京・パリと3大会で団体金メダル2回、銀メダル1回、個人総合では違う選手で3大会連続金メダルを獲得しました。

体操界を復活に導いた組織の作り方と強化方法をお話しします。

◆対象案
・企業

◆テーマ
・リーダーシップ
・コミュニケーション
・モチベーション
・夢
・教育
・スポーツ
・教養