Promotion Support Plan

アスリートによるプロモーション活用

岩崎恭子×講演会(金メダル獲得後の挫折と学び)

岩崎恭子(競泳)
1992年のバルセロナオリンピックで、競泳史上最年少金メダリストに輝いた岩崎。。引退後は児童の指導法を学ぶために米国へ留学。現在は、水泳レッスンや『着衣泳を広めるプロジェクト』を発足し、講演会・イベント出演などを通して水泳の楽しさや水辺で楽しく安全に遊ぶ方法を伝える活動をしている。  

プロモーション活用例

『泳縁(えいえん)』~金メダル獲得後の挫折と学び~

1992年バルセロナオリンピックで金メダル獲得するまで、父親の病気から健康な身体つくりの為に始めた水泳。そこから姉妹揃って日本を代表する選手に。

若干14歳(中学2年生)で、日本でも2番手で出場したオリンピックへのシンデレラストーリー。しかし金メダル獲得後は多く称えられながらも、中学生では耐えられないプレッシャーや気持ちの整理がつかない状態になり、競泳はやり続けながらも成績は出せない状況になりました。

そこからどのようにアトランタオリンピックに出場したのか。3つの言葉「泳縁」、「素直さ」、「しあわせ」についてお話しします。

◆対象案
・学校

◆テーマ
・モチベーション
・夢
・教育
・スポーツ
・教養